とうほくプロコン2025審査員からの手紙

宮城県を含め東北6県のプログラミングコンテストである「とうほくプロコン」の船岡プログラミング教室からの応募作品に対して、審査員からのメッセージが送られてきたのでここに公開します。

作品名:Minecraftでスケートボード&スノーボード

  • 画像データを分析して、マインクラフト内で構成するという複雑なプログラムをよく実現できていると思います。
  • マインクラフトの世界に画像を出すのは、VRとかARに近い感じで面白い。JAVAでどこまでマインクラフトを操作できるかわからないけど、スケートもできたらいいよね。インドアとアウトドア、どっちも楽しいからこれからも楽しんでください。
  • ぜひ完成版を見てみたいです!
  • 自分の活動していることからプログラミングにつなけていくことは、とても素晴らしいと思います。
  • マイクラの世界に現実の写真を映し出すという発想が面白かったです。
  • マインクラフトで写真が表示されるのを見て「おお!」と驚きました。マイクラの世界に、スケートボード・スノーボードの大きな画像を持ってくることができて、すごいです!プログラミングにもこだわりを持って制作いただき、大変嬉しいです。独自の工夫と努力がみられる、素敵な作品でした。

また、昨年同様にキーホルダーも送られてきましたが、こちらは昨年の2倍の大きさで、かつ穴が4個空いており、ねじも付属しているので盾のように飾ることもできます。
さらに、「仙台高等専門学校」のロゴが権威を醸し出しています。


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